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各施設のご案内

当施設のご案内ページです。

本部

法人本部は、法人の「要」として、法人運営を担っています。事業も生活介護、就労継続支援B型、共同生活援助、相談支援、移動支援、日中一時支援と、6つの事業を展開できるまでに成長しました。理事長が掲げる「自閉症に特化した通所施設」を目指し、更なる中身の充実や環境整備に力を注ぎたいと思います。職員も経理、総務のスペシャリスト。安心して任せられる存在です。


江ケ崎アルファー工房
 海上アルファー工房

伊東純子写真

江ヶ崎アルファー工房 施設長 伊東純子

江ヶ崎アルファー工房の定員は15名で15~16名の方が利用されています。年齢は、特別支援学校からの新卒の方~70代まで幅ひろく、障害も様々です。音楽療法を取り入れた活動他様々な活動を行い、行事として遠足・運動会・お楽しみ会等、利用者さん・ご家族共に楽しまれるよう工夫を凝らしています。皆、とても明るく仲が良く、大きな声で独語が出てしまう方に対して側から「大丈夫」と声を掛けてくださる方や、動きがすぐ止まってしまう方に、そっと背中を押してくださる方も居て、頭が下がる思いです。


林政人写真

海上アルファー工房 施設長 林 政人

施設の増築工事が終わり、一人ひとりの能力や特性を生かし、それに応じ個別に配慮した環境設定と支援を、より一層質の高いかたちでご提供できるかと思います。また地域と共にある〝あおぞら〟として関係機関・団体等と連携をとりつつ社会資源を有効活用し、利用者様の地域との交流の場を設けることにより社会参加の促進も継続して行ってまいります。皆様からのご意見やご指導を賜りながら、施設の職員と共に精進して参ります。どうぞ宜しくお願い致します。

施設のご案内

基本的生活習慣(食事や排せつ)の介護や、創作活動、生産活動等の機会を提供します。自立した日常生活や社会生活を営むことができるよう、生産能力向上のために必要な訓練等を行うことを目的とします。

・受注作業(ビニールハウス留め具袋詰、シール貼り等)
・余暇活動(あおぞらタイム:ダンス、音楽療法、創作活動、吹き矢等)
・行事(運動会、遠足、忘年会等、四季行事)
・地域交流(販売、地域清掃、地域行事参加等)
営業日 月~金  サービス提供時間 9:30~15:30
※土日に関しては予め事業者が指定した日は営業日とする。


希望塾 就労継続支援B型事業

増田直希

希望塾 施設長 増田 直希

希望塾(就労支援継続B型事業所)は定員20名。現在は18名の利用者が特性を生かし惣菜班、加工班、農耕班に分かれて作業をしています。惣菜班はいくつかのヒット商品を生み、加工班は地域の農家の協力を得て、加工品の商品化に繋げ。農耕班は生活介護とコラボ、新しい農業形態を模索。利用者さんの工賃アップにつながっています。年間行事も盛沢山。職場の雰囲気も和やかで、皆さん楽しく仕事に励んでいます。

施設のご案内

・お惣菜&お弁当作り、販売
・季節野菜づくり、販売
・レクリエーション等
営業日 月~金  サービス提供時間 9:00~15:30
※土日に関しては予め事業者が指定した日は営業日とする。


あおぞらハウス

高木範子写真

あおぞらハウス施設長 高木範子

希望塾(就労継続支援B型事業所)は定員20名。現在は17名の利用者が特性を生かし惣菜班、加工班、農耕班に分かれて作業をしています。総菜班は弁当製造、総菜の販売を行い、加工班は地域の農家の協力を得て、加工品の商品化、サラダ・漬物などの商品加工。農耕班は生活介護事業所と連携し、新しい農業形態を模索しています。農業から加工・販売を線で繋げる事により、利用者さんの自立度を上げ、工賃アップにつなげています。年間行事も盛沢山。職場の雰囲気も和やかで、皆さん楽しくやりがいを持って仕事に励んでいます。

施設のご案内

共同生活援助型(一体型)
あおぞらハウスⅠ 旭市飯岡  定員5名
あおぞらハウスⅡ 旭市二   定員4名
あおぞらハウスⅢ 旭市後草  定員4名
あおぞらハウスⅣ 旭市東足洗 定員5名
あおぞらハウスⅤ 旭市清滝  定員4名


生活支援センター
 移動支援、福祉タクシー、(居宅介護:準備中)

太田実智

生活支援センター所長 太田実智

生活支援センターでは日常生活や地域生活に関する支援を行っております。 現在 主なサービス内容は 地域生活支援事業『移動支援事業』です。 屋外の移動が困難な方への外出を援助し、地域での自立生活や社会参加を支援しております。 ご利用になられる方やその御家族の”思いや願い”に寄り添い、皆様のQOL(クオリティ オブ ライフ)向上へとつながる様なサービスの提供を目指していきます。

施設のご案内

H27年6月~居住介護事業開始。H27年8月~移動支援事業開始。福祉タクシー事業。普通二種免許所持ドライバーが福祉車両で病院や外出等の移動時をサポートしております。


ハピネス 相談支援事業

関 則子

ハピネス所長 関 則子

地域で生活する障がいを持たれた方・そのご家族等からの相談に応じ必要とする情報提供、障害福祉サービス利用等お一人お一人の状況に合わせた支援を行うほか、権利擁護のために必要な援助も行います。 その人らしく地域生活を送れるよう関係機関との連携、情報共有を図りながら要望に沿うように繋ぐ事ができたらと思っています。 現在2名体制であちこちに出向き、明るく活動中です。お気軽に、ご相談ください。

施設のご案内

指定特定相談支援
・障がいのある方からの相談に応じて支援するほか、障害福祉サービスを利用する前にサービス利用計画を作成し、一定期間ごとにモニタリングを行うなどの支援(計画相談支援)を行います。

障害児相談支援
・障がい児とその家族が抱える課題の解決に向けて適切なサービス利用を一緒に考えていきます。障害児通所支援(児童発達支援・放課後デイサービスなど)を利用する前に障害児支援利用計画を作成し、一定期間ごとにモニタリングを行い、ご本人に合ったサービスを利用するため支援を行います。

指定一般相談支援事業(一般相談・地域定着・地域移行)
・障がいのある方の福祉に関する様々な問題について、障がいのある方等から相談に応じます。
・障がい者支援施設等に入所している方や精神科病院に入院している方が、地域生活へ移行するための支援や、一人暮らしに移行した方などが地域生活を継続していくための支援を行います


広報誌アーカイブ

法人資料